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21日不動産ファンド株が高騰、地価上昇の追い風

ケネディクス<4321>やパシフィックマネジメント<8902>、
リサ・パートナーズ<8924>、クリード<8888>、
セキュアード・キャピタル・ジャパン(東証マザーズ)<2392>、
ダヴィンチ・アドバイザーズ(大証HC)<4314>、レーサムリサーチ(JQ)<8890>
など不動産ファンド運用会社がそろって上げ足を速めている。 JR東京駅前の八重洲再開発地区で公示価格の2~3倍にあたる坪単価1億円強という価格での売買が成立するなど、ここにきて都心部における地価の上昇傾向が一段と鮮明化。

これを受けて多くのオフィスビルなどを投資対象としている各社ファンドの資産価値も急拡大していると推測され、
「今期業績の大幅増額修正の公算が高まっている」(中堅証券)。

1980年代後半のバブル期には金融機関も含めた各事業会社が多くの土地を保有していたが、最近は不動産投資信託(REIT)の登場もあって土地の保有と使用の分離が進んでおり、
「優良物件が不動産ファンドやREITなどに組み入れられる動きが続いている」(同)
といい、これら各社には強い追い風が吹いている格好。(H.K)

[ラジオNIKKEI2005年12月21日]

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