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株リーMAN☆(管理人)

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Author:株リーMAN☆

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2006年07月の損益(-26万円)

2006年07月の損益です。

第1週 -12万円
第2週 -39万円
第3週 +4万円
第4週 +16万円
第5週 +5万円

合計:-26万円
(7月の資産推移:454万円→428万円)

【資産推移】
2005年:+708万円
(うち配当金:3,720円)
----------
2006年1月:-316万円
2006年2月:-225万円
2006年3月:+20万円
2006年4月:-21万円
2006年5月:+41万円
2006年6月:+16万円
2006年7月:-26万円
----------
2006年07月31日現在

【日本株】
元金:231万円
時価:390万円
(うち配当金:17,916円)
・フージャース(24株、信買3株)

【中国株】
元金:0円
時価:38万円
(うち配当金:1,494円)

・冠華国際(2000株)
・華翔微電子(4000株)
・中海コンテナ運輸(1000株)
・中国海洋石油(1000株)
・越秀交通(2000株)

合計:428万円(前月比-26万円)
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7月第5週の損益(+5万円)

7月第5週の損益です。

7/31:+5万円
中国株:±0万円

計:+5万円

07/31の損益(+5万円)

日経平均株価は3営業日続伸。
28日の米株式相場は利上げ打ち止め観測を背景に上昇。

新興市場の主要株価指数も軒並み高となった。個人心理がようやく回復してきたとの見方も、買い安心感につながったようだ。

東証1部の売買代金は概算で2兆2098億円。
東証1部の値上がり銘柄数は1311と全体の77%を占めた。値下がり銘柄数は322、変わらずは56だった。

IBダイワ

IBダイワについてですが、簡単に調べてみました。

外資が大株主で、経営陣や業態が変わり、石油やガスの資源開発で再出発しているようですね。

現在の株価は157円でPERはおよそ26倍。
ちょっと高いような気もしますが、チャート的には150円が底ですので、150円を割れるか割れないかは要チェックです。

現在監理ポストのようですね。なぜ監理ポスト行きになったのかは良く分かりませんが注意が必要です。

監理ポストの解除、石油やガスを発掘といったサプライズを期待して夢を買う宝くじ的な投資としては面白いかもしれません。

7月第4週の損益(+16万円)

20060730004542.jpg

7月第4週の損益です。

7/24:-6万円
7/25:-6万円
7/26:+3万円
7/27:+12万円
7/28:+13万円
中国株:±0万円

計:+16万円
(7月の資産推移:448万円→423万円)

【資産推移】
2005年:+708万円
(うち配当金:3,720円)
----------
2006年1月:-316万円
2006年2月:-225万円
2006年3月:+20万円
2006年4月:-21万円
2006年5月:+41万円
2006年6月:+16万円
----------
2006年07月28日現在

【日本株】
元金:231万円
時価:385万円
(うち配当金:17,916円)
・フージャース(24株、信買3株)

【中国株】
元金:0円
時価:38万円
(うち配当金:1,494円)

・冠華国際(2000株)
・華翔微電子(4000株)
・中海コンテナ運輸(1000株)
・中国海洋石油(1000株)
・越秀交通(2000株)

合計:423万円(前週比+16万円)

07/28の損益(+13万円)

米国株、大幅反発・ダウ平均119ドル高
 【NQNニューヨーク=荒木朋】28日の米株式相場は3日ぶりに大幅反発。ダウ工業株30種平均は前日比119ドル27セント高の1万1219ドル70セントと、6日以来ほぼ3週間ぶりの高値で終えた。ハイテク比率の高いナスダック総合株価指数は同39.67ポイント高の2094.14となった。朝方発表された4―6月期の米実質国内総生産(GDP)を受け米利上げ継続観測が後退、幅広い銘柄に買いを誘った。

 S&P500種株価指数も上昇し、3日以来の高値を付けた。ニューヨーク証券取引所(NYSE)の売買高は約16億9000万株(速報値)、ナスダック市場の売買高は約18億6000万株(同)だった。

 米商務省が発表した4―6月期の実質GDP(速報値)が前期比(年率換算)で2.5%増と、1―3月期の伸び率(5.6%増)から大きく減速した。市場予想(3.2%増)も下回ったことで、8月8日に開かれる米連邦公開市場委員会(FOMC)では追加利上げが見送られるとの期待が高まった。 (07:09)


来週の月曜の寄りは期待できそうですw
しかしやっぱり空売りは怖い。買うのも怖い。
そんな地合いです・・・。

こんな記事が・・・。
【ベイルートの海、重油で真っ黒に イスラエル軍空爆で】

07/27の損益(+12万円)

日経平均株価は大幅に反発。約2週間ぶりの高値となった。
東証1部の売買代金は2兆2796億円で、18日以来の高水準。
東証1部の値上がり銘柄数は1205、値下がりは395、変わらずは91。


監視銘柄、値動き激しすぎ。。。
フージャースはあまり値動きないですけどね。
156,000円(前日比+4,000円)で引けました。

どの銘柄買っても一緒ですね。
上がる時は一斉に上がり、下がる時は一斉に下がる。
何だかなあ~。

07/26の損益(+3万円)

フージャースは前日比±0円で引けました。上がりも下がりもしない状況が続いております。
昨日含み損だったある銘柄を同値で撤退できたので本日の損益はプラスになりました。
アメリカが上げたので今日は日本も上がると思って買った人が多そうですね。(-_-;)

07/25の損益(-6万円)

日経平均株価は3営業日ぶりに反発。7営業日ぶりに1万5000円台を回復した。
売買代金が3営業日続けて2兆円を下回るなど、商いの盛り上がりに欠けることを懸念する声も多い。
値上がり銘柄数は1192銘柄で全体の70%にのぼった。値下がりは403、変わらずは99銘柄だった。


こんな日にフージャースはマイ転かい_| ̄|○
ある銘柄を仕込んだのですが、そちらでも含み損。。。

ブイテクを買っとけば良かったw

07/24の損益(-6万円)

日経平均株価は小幅に続落。

フージャースは153,000円(前日比-2,000円)で引けました。

フージャースの懸念事項は売り渋りしている事ですね。
成長鈍化を見越した戦略だと思いますが。。。

7月第3週の損益(+4万円)

7月第3週の損益です。

7/18:-19万円
7/19:-13万円
7/20:+37万円
7/21:-2万円
中国株:+1万円

計:+4万円
(7月の資産推移:448万円→407万円)

【資産推移】
2005年:+708万円
(うち配当金:3,720円)
----------
2006年1月:-316万円
2006年2月:-225万円
2006年3月:+20万円
2006年4月:-21万円
2006年5月:+41万円
2006年6月:+16万円
----------
2006年07月21日現在

【日本株】
元金:231万円
時価:369万円
(うち配当金:17,916円)
・フージャース(24株、信買3株)

【中国株】
元金:0円
時価:38万円
(うち配当金:1,494円)

・冠華国際(2000株)
・華翔微電子(4000株)
・中海コンテナ運輸(1000株)
・中国海洋石油(1000株)
・越秀交通(2000株)

合計:407万円(前週比+4万円)

07/21の損益(-2万円)

日経平均株価は3日ぶりに反落。大引けは1万4821円26銭だった。
東証1部の売買代金は概算1兆7065億円と今年最低を記録した。
東証1部の値下がり銘柄数は1318、値上がりは308、横ばいは67だった。


他銘柄が特売りスタートが多い中、フージャースは特買いスタートでした。
徐々に地合に押されるようにマイ転しましたが、それでも底固い動きでした。
本日は取引しませんでした。

フージャースの四半期決算が出ました。

連結経常(累計)
前年同期:-3.1億円
今四半期:11.4億円

フィスコでは好材料[○]と判断しています。

07/20の損益(+37万円)

日経平均株価は大幅続伸。上げ幅は今年4番目の大きさを記録した。

バーナンキ議長による議会証言は、米景気減速に配慮する姿勢を示し、米市場で米利上げ継続懸念が後退した。

東証1部の売買代金は概算で2兆1091億円。
東証1部の値上がり銘柄数は1642(全体の96.9%)と過去最多を更新し、値下がりは38、変わらずは13だった。


ここまでの急反発は想定外でした。
空売りはやっぱり怖いですね。

フージャースは15万円台を回復しました。
信用買い5株を返済しました。

07/19の損益(-13万円)

日経平均株価は6営業日ぶりに反発。
終値は前日比63円2銭(0.44%)高い1万4500円26銭だった。

東証1部の売買代金は2兆996億円。売買高は18億4117万株。
東証1部の値上がり銘柄数は642、値下がりは975、変わらずは78。


今日は反発した銘柄が多い中、フージャースは軟調でした。。。
下がったところで4株信用買い、ちょっと上がったので8株返済。
株価は下がりましたが、維持率は200%を越えました。

07/18の損益(-19万円)

東証一部銘柄の94%が下落するほぼ全面安の中、日経平均株価は5日続落。
終値は前週末比408円ちょうど(2.75%)安の1万4437円24銭と、6月15日以来、約1カ月ぶりに1万4500円を割り込んだ。

東証1部の売買代金は概算で2兆5139億円で、6月16日以来1カ月ぶりの高水準。
値下がり銘柄数は1597と6月8日の1648銘柄以来の高水準。
値上がりは76、変わらずは23銘柄だった。


皆さん生きてますか。。。
ダヴィンチのストップ安は恐怖を覚えました。
5分割前で計算すると、30万円台に突入ですよ!?
信じられません。。。
10万割れたら絶好の買い場だと思っていたのですが。。。

フージャースも14万円台に突入しました。
他の新興銘柄と比べるとフージャースはまだマシですが。。。
信用6株をほぼ同値で撤退し、後場下げたところを2株信用買いしました。
委託保証金の維持率は150%なので、追証の心配は今のところありません。

明日日本市場が上がらないと、本格的にやばいかもしれません。
空売りで儲けている人は凄いですね。

7月第2週の損益(-39万円)

20060714235828.jpg


7月第2週の損益です。

7/10:-2万円
7/11:-12万円
7/12:-24万円
7/13:±0万円
7/14:-1万円
中国株:±0万円

計:-39万円
(7月の資産推移:448万円→403万円)

【資産推移】
2005年:+708万円
(うち配当金:3,720円)
----------
2006年1月:-316万円
2006年2月:-225万円
2006年3月:+20万円
2006年4月:-21万円
2006年5月:+41万円
2006年6月:+16万円
----------
2006年07月14日現在

【日本株】
元金:231万円
時価:366万円
(うち配当金:17,916円)
・フージャース(24株、信買16株)

【中国株】
元金:0円
時価:37万円
(うち配当金:1,494円)

・冠華国際(2000株)
・華翔微電子(4000株)
・中海コンテナ運輸(1000株)
・中国海洋石油(1000株)
・越秀交通(2000株)

合計:403万円(前日比-1万円)

07/14の損益(-1万円)

日経平均株価は大幅に4日続落。終値での1万5000円割れは6月28日以来。

日銀は金融政策決定会合でゼロ金利政策を解除し、短期金利の誘導目標を0.25%、公定歩合を0.4%に引き上げることを決めた。
内容が伝わった直後は売り方の買い戻しなどで下げ渋る場面もあったが、織り込み済みと受け止める声が多く、材料視した売買は長続きしなかった。

東証1部の売買代金は概算で2兆3544億円、売買高は16億5913万株。
東証1部の値下がり銘柄数は1490と全体の9割弱に達した。
値上がり銘柄数は163、変わらずは43だった。


前場、フージャースが上昇した時に信用4株を返済売りし、後場急落してきたので6株信用買いしました。
それにしても市場は暴落してますね。。。
日経平均はまた14,000円を割るか割らないかの展開になりそうです。。。

07/13の損益(±0万円)

日経平均株価は3日続落。1万5097円95銭と6月28日以来約半月ぶりの安値となった。
日銀が14日の金融政策決定会合でゼロ金利政策を解除するとの見方が強まったことに加え、中東や極東での地政学リスクへの警戒感から現物株市場では買いを控える投資家が多い中、株価指数先物主導で値動きの荒い展開だった。


フージャースは前日比±0円で引けました。
底固いと言えば底固い。上値が重いと言えば上値が重い。
そんな感じでした。
もう一段の下げも十分考慮しなければいけません。
ゼロ金利解除がどう相場に影響を与えるのか。。。
十分下がってからフージャースを買ったはずなんだけどなあorz

07/12の損益(-24万円)

日経平均株価は大幅に続落。約2週間ぶりの安値となった。
インドでの同時テロでアジア地域を中心とする地政学リスクが意識されて売りが広がった。
日銀が金融政策決定会合でゼロ金利政策を解除した場合に金利が上昇、悪影響を受けるとの思惑から不動産業も下落した。
東証1部の売買代金は2兆2919億円。売買高は16億6543万株。
東証1部の値下がり銘柄数は1445、値上がりは194、変わらずは56。


フージャースも暴落しました。
指値が次々と約定し、現物24株、信用14株になってしまいました。
明日以降さらに下げるようだと、さすがにきついです。参ったなあ。。。

【資産推移】
2005年:+708万円
(うち配当金:3,720円)
----------
2006年1月:-316万円
2006年2月:-225万円
2006年3月:+20万円
2006年4月:-21万円
2006年5月:+41万円
2006年6月:+16万円
----------
2006年07月12日現在

【日本株】
元金:231万円
時価:367万円
(うち配当金:17,916円)
・フージャース(24株、信買14株)

【中国株】
元金:0円
時価:37万円
(うち配当金:1,494円)

・冠華国際(2000株)
・華翔微電子(4000株)
・中海コンテナ運輸(1000株)
・中国海洋石油(1000株)
・越秀交通(2000株)

合計:404万円(前日比-24万円)

07/11の損益(-12万円)

日経平均株価は反落。
ソフトバンク株の急落が個人を中心に投資家の心理悪化につながった。


フージャースも反落し、含み損に突入です。。。
信用で4株購入しました。
これで現物23株、信用5株になりましたが、
1株を現引きしましたので、現物24株、信用4株です。

ダヴィンチは何とまさかの9万割れで年初来安値を更新!
終値は90,700円でギリギリ9万円台でした。
PERで20倍を切りましたのでここからは底固いと思うのですが。。。

日本株に3万円入金しました。

【日本株】
元金:231万円
時価:391万円
(うち配当金:17,916円)
・フージャース(24株、信買4株)

【中国株】
元金:0円
時価:37万円
(うち配当金:1,494円)

・冠華国際(2000株)
・華翔微電子(4000株)
・中海コンテナ運輸(1000株)
・中国海洋石油(1000株)
・越秀交通(2000株)

合計:428万円(前日比-12万円)

07/10の損益(-2万円)

日経平均株価は4営業日ぶりに反発。3営業日ぶりに1万5500円台を回復した。
東証1部の売買代金は概算で2兆4783億円と6月30日以来の高水準。


フージャースは何とか前日比-1,000円の168,000円まで持ち直しました。
ダヴィンチはまたしても10万割れ。
大引けでは前日比-7,000円の101,000円で何とか10万以上を維持しましたが。。。

7月第1週の損益(-12万円)

20060708004655.jpg

7月第1週の損益です。

07/03:-2万円
07/04:±0万円
07/05:+4万円
07/06:±0万円
07/07:-14万円
中国株:±0万円

計:-12万円
(7月の資産推移:448万円→439万円)

【資産推移】
2005年:+708万円
(うち配当金:3,720円)
----------
2006年1月:-316万円
2006年2月:-225万円
2006年3月:+20万円
2006年4月:-21万円
2006年5月:+41万円
2006年6月:+16万円
----------
2006年07月07日現在

【日本株】
元金:228万円
時価:402万円
(うち配当金:17,916円)
・フージャース(23株、信買1株)

【中国株】
元金:0円
時価:37万円
(うち配当金:1,494円)

・冠華国際(2000株)
・華翔微電子(4000株)
・中海コンテナ運輸(1000株)
・中国海洋石油(1000株)
・越秀交通(2000株)

合計:439万円(前日比-14万円)

07/07の損益(-14万円)

日経平均株価が小幅に3日続落。
北朝鮮情勢の先行き不透明感に加え米金融政策を占う上で注目される6月の米雇用統計発表を控え、買い手控えムードが強かった。
売買高は5月1日以来約2カ月ぶりの低水準だった。

07/06の損益(±0万円)

幅広い銘柄に売りが出て日経平均株価は続落した。
1週間ぶりに1万5500円を下回った。


フージャースは何とか前日比±0円を維持できました。

メリル日本証が資金需要が強い会社をスクリーニング

【メリル日本証が資金需要が強い会社をスクリーニング】
自己資本比率が低いまたは1年以内の返済予定の長期借入金が多い、社債の大型償還があるなどの資金需要が強く、かつエクイティファイナンスをやりやすい増益企業をスクリーニングした。
目先短期的な需給悪化が起こる可能性を秘めているといえよう。


って一覧の中にフージャース入ってますがorz

私は今までDAIBOUCHOU氏noppin氏てぃ~ん氏と色々な方の銘柄や投資方法を真似たパクリ投資を実践してきました。
フージャースもokenzumo氏のパクリです。

自分でろくに企業分析もせず(出来ず)、パクリ投資に甘んじていますので、こういった悪材料にどう対処すれば良いのかいまいち分かりません。。。
しばらくは売るつもりはありませんが。。。

07/05の損益(+4万円)

日経平均株価は5営業日ぶりに反落。
北朝鮮によるミサイル発射を嫌気した売りが主力株中心に幅広く出た。


相場が軟調の時に上がるのがフージャース!
本当に何なんでしょうか。。。

日本株に3万円入金しました。

中海コンテナ運輸より配当金1,494円の入金がありました。
中国株では初の配当金収入です。
小額でも不労所得は嬉しいもんですね☆
毎年少しずつ配当金収入が増えていけばいいなと思ってます。

【資産推移】
2005年:+708万円
(うち配当金:3,720円)
----------
2006年1月:-316万円
2006年2月:-225万円
2006年3月:+20万円
2006年4月:-21万円
2006年5月:+41万円
2006年6月:+16万円
----------
2006年07月05日現在

【日本株】
元金:228万円
時価:416万円
(うち配当金:17,916円)
・フージャース(23株、信買1株)

【中国株】
元金:0円
時価:37万円
(うち配当金:1,494円)

・冠華国際(2000株)
・華翔微電子(4000株)
・中海コンテナ運輸(1000株)
・中国海洋石油(1000株)
・越秀交通(2000株)

合計:453万円(前日比+4万円

07/04の損益(±0万円)

日経平均株価は4日続伸。1ヶ月ぶりに1万5600円台を回復した。
前日の米株式相場が米利上げ休止観測で反発したことを好感し、幅広い銘柄が買われた。
前日発表の日銀企業短期経済観測調査(短観、6月調査)で景気回復が改めて確認されたことも引き続き支援要因に働いた。


フージャースはギリギリ前日比±0円で引けました。。。

07/03の損益(-2万円)

日経平均株価は3日続伸。1日を通じて高い水準で推移した。
もっとも朝高後は積極的な売買は見送られ、膠着(こうちゃく)感の強い展開。1日の値幅は104円弱にとどまった。
東証1部の売買代金は概算で2兆1370億円、売買高は16億958万株。東証1部の値上がり銘柄数は1049、値下がり銘柄数は550、変わらずは96だった。


フージャースは前日比-1,000円で引けました。

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