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株リーMAN☆(管理人)

株リーMAN☆

Author:株リーMAN☆

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3月第5週の損益(+7万円)

3月第4週の損益です。

03/27 -7万円
03/28 +7万円
03/29 +5万円
03/30 +6万円
03/30 -4万円

合計:+7万円
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03/31の損益(-4万円)

日経平均株価は小幅ながら6日続伸し、連日で昨年来高値を更新した。
相場はデフレ脱却など好調な国内経済への期待が相場の下支えとなる半面、1万7000円台乗せによる達成感や高値警戒で利益を確保しておこうとする動きが上値を抑えた。


今日も取引はありませんでした。
引き続き中国株・インド株を勉強中。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円
時価総額【412】万円(前日比-4万円

[保有銘柄]
フージャース(現物4株)
492,000円(前日比-10,000円

03/30の損益(+6万円)

日経平均株価は5営業日続伸。大引けは前日比106円93銭(0.63%)高の1万7045円34銭で、2000年8月29日以来5年7カ月ぶりに1万7000円台に乗せた。デフレ脱却期待を背景に銀行株など主力銘柄主導で上昇した。

フージャース4株放置のままです。
ついに日経平均は17,000円台に乗せましたね。
最近、中国株、インド株を勉強中です。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円
時価総額【416】万円(前日比+6万円

[保有銘柄]
フージャース(現物4株)
502,000円(前日比+15,000円

03/29の損益(+5万円)

日経平均株価は2000年8月29日以来の高値を付けたそうです。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円
時価総額【410】万円(前日比+5万円

[保有銘柄]
フージャース(現物4株)
487,000円(前日比+12,000円

[監視銘柄]
ダヴィンチ、アセットM、フィンテック、パシフィックM

03/28の損益(+7万円)

監視銘柄は寄り付きこそ軟調でしたが、徐々に上昇してきました。
そこで、フージャースの現物4株、信用4株を売却しました。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円
時価総額【405】万円(前日比+7万円

[保有銘柄]
フージャース(現物4株)
475,000円(前日比+6,000円

[監視銘柄]
ダヴィンチ、アセットM、フィンテック、パシフィックM

03/27の損益(-7万円)

日経平均株価は続伸。
公示地価の発表をきっかけに強まったデフレ脱却観測を背景に、不動産など関連銘柄が引き続き上昇した。
27日は3月期末に配当を実施する銘柄の権利付き最終売買日で配当取りの買いが入った一方、配当狙いの買いで上昇基調が続いていた証券株などには利益確定売りが出て軟調に推移した。


配当狙い&株価が下がってきたのでフージャースを買い増ししました。
配当以上に下げましたが。

増配で株価が急上昇していた丸三証券を空売り(デイトレ)。
14,000円ほど儲けました。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円
時価総額【398】万円(前日比-7万円

[保有銘柄]
フージャース(現物8株、信買4株)
486,000円(前日比-17,000円

[監視銘柄]
ダヴィンチ、アセットM、フィンテック、パシフィックM

バリュー投資のスクリーニング

イー・トレード証券で以下の内容でスクリーニングしました。

投資金額:30万円以下
PER:15倍以下
PBR:2倍以下
ROE:5%以上
配当利回り:0.1%以上
時価総額:1000億円以下
今期経常利益変化率:5%以上
過去3年平均売上高変化率:5%以上
株主資本比率:50%以上

≪スクリーニング銘柄≫
中部鋼鈑
アルメタックス
ダイニチ工業
日鍛バルブ
オータケ
星医療酸器
サカイ引越センター
杉本商事

以上のスクリーニング銘柄から四季報を見てさらに絞り込んでいこうと思います。
アルメタックス、サカイ引越センター、杉本商事は以前も購入した事があるので馴染み深いですね。

3月第4週の損益(+7万円)

3月第4週の損益です。

03/20 +5万円
03/22 +1万円
03/23 +1万円
03/24 ±0万円

合計:+7万円

3月の損益は今のところ+13万円です。

03/24の損益(±0万円)

公示地価が地価の下げ止まりを確認できる内容だったとの見方から不動産や電鉄など含み資産株が買い直され、相場全体をけん引した。
年度末の接近で国内投資家の動きが鈍く、東証1部の売買代金は概算で1兆9291億円、売買高は14億5742万株と、ともに半日取引を除くと今年最低。


フージャースが下がってきたので、引けで4株買いました。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円
時価総額【405】万円(前日比±0万円)

[保有銘柄]
フージャース(現物4株)
486,000円(前日比-2,000円)

[監視銘柄]
ダヴィンチ、アセットM、フィンテック、パシフィックM、三光MF

公示地価、東京都が全域平均で15年ぶり上昇

 国土交通省が23日発表した2006年1月1日時点の公示地価は、東京都が全用途平均で前年より1.4%上昇した。東京、大阪、名古屋の3大都市圏の商業地も反転。いずれの地域も15年ぶりに上昇に転じた。堅調なオフィス需要や住民の都心回帰を背景に、大都市圏を中心に地価の下げ止まり感が広がっている。ただ、全国平均はマイナス2.8%と15年連続で下落した。

 全国平均は商業地、住宅地ともに2.7%の下落。1991年のピーク時と比較すると、住宅地は約47%下落し、バブル前の86年の水準。商業地は約7割下がり、比較できる74年以降の統計で最低の水準となっている。下げ幅は住宅地で3年連続、商業地は4年連続で前年より縮小した。

 東京都は全域平均で反転した。前年の公示地価は千代田、中央など都心5区で上昇。05年7月1日時点の基準地価では、東京23区の平均で上昇に転じた。今回は都内全域の商業地で2.9%、住宅地で0.8%上昇した。都心5区の住宅地はすべての調査地点が上昇。商業地も98%が上昇した。

03/23の損益(+1万円)

[東京 23日 ロイター]

 日銀による量的緩和政策の解除などを好感して、個人投資家の日本株選好度合いが強まった。
ロイター個人投資家3月調査によると、解除を受けて36%が日本株投資を「増やす」と回答。
量的緩和解除は日本経済のファンダメンタルズが良好であるためという積極的な受け止め方が、消極的な見方を上回った。

 「量的緩和政策の解除を受けた日本株投資へのスタンスはどうか」との質問に対し、
36%が日本株投資を「増やす」と回答。
「現状維持」は59%、
「減らす」は5%だった。

 日本株投資を増やすと回答した個人投資家の中には、量的緩和解除によって日本経済のファンダメンタルズ回復が裏付けられたと受け止めている見方が多かった。
「解除は日本経済が健全化していることを示している、投資家の日本株評価が上がる」(60代男性)
との声が代表的だ。

 将来のゼロ金利政策解除については「良い金利上昇と考える」(50代男性)、
「インフレ対策で株を買う」(60代男性)などの声が目立った。

 セクター別では、金利上昇によるローンビジネスでの収益増加期待からか、「金融・保険関連」に注目が集まった。
そのほかでは「IT・ハイテク関連」、「建設・不動産関連」も注目度が高かった。

 具体的な銘柄は、日産自動車 <7201.T> 、新日鉄 <5401.T> 、みずほフィナンシャル・グループ <8411.T> 、トヨタ <7203.T> 、ダヴィンチ・アドバイザーズ <4314.OJ> 、ソフトバンク <9984.T> 、ソニー <6758.T> 、SBIホールディングス <8473.T> などの回答が目立った。

 日本株投資を減らす意向の個人投資家からは「企業も家庭の財布のひもがしまり、何事にも消極的になる」(40代男性)
など、金融引き締めへの懸念が出る半面、
「少しずつ安全な資産に移行したい」(40代男性)
など、利回り上昇を見込んだ債券など低リスク資産へシフトする回答者も少なくなかった。

 <日本株への投資スタンスDI、プラス幅が大きく拡大>

 同調査で毎回質問している「日本株全般をどのようにみているのか、強気か弱気か」については、「強気」から「弱気」を引いたDIがプラス68となって、2月調査のプラス30から大幅に上昇。
1月調査の88には及ばなかったものの、日本株選好の回復ぶりをここでも示す結果となった。

 日本株投資に強気と回答した個人投資家からは、日銀の量的緩和政策解除とそれに伴う先行きのデフレ脱却期待に加え、これまでの良好なファンダメンタルズや堅調な企業業績といった要素を挙げる声も目立った。

 弱気な見方を示した向きの中には、ライブドア問題を引きずっている回答が少なくなかった。
「ライブドア問題での個人の痛手は大きかった」(60代男性)、
「ライブドア・ショックから抜けきれていないのに、金融引き締め策(量的緩和政策解除)が出たため」(40代男性)
としている。
「信用買いの残が多すぎる」(50代男性)
との声も目立っていた。

 <ITやサービス、建設への投資意欲回復>

 業種ごとの投資姿勢(「強気」から「弱気」を引いたDI)では、IT・ハイテク、サービス、建設・不動産、金融・保険が2月調査から大幅に上昇した。
特に、建設・不動産の上昇幅が大きく、2月のマイナス10からプラス20へ、30ポイント上昇した。
 また、成長株(回答率:57%)と割安株(同59%)への投資意欲が依然高く、国際優良株(同38%)や小型株(同28%)、IPO(同23%)などを上回っている。

 「株式投信」への投資を考えている個人投資家の国・地域選好をみると、インド、中国、ロシア、ブラジルのBRICsの回答率が引き続き高水準で、いずれも北米を上回った。
日本の回答率は2月調査から上昇した。

 この調査は、ロイターが毎月、個人投資家向けメールマガジン「マルテックス」の会員15万人を対象に実施している。
実施期間は3月13─16日。回答数は959人。
 「マルテックス」は、ロイターの個人向け金融専門サイト。
会員は、年収500─799万円が32%と最も多く、1千万円以上が26%。
金融資産残高(除く不動産)は500万円未満が44%と最も多く、3000万円以上は12%。
株式投資頻度は1カ月に1回が32%と最も多く、1週間に1回が22%。


本日はアセットMを空売りで薄利。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円
時価総額【405】万円(前日比+1万円)

[監視銘柄]
フージャース、ダヴィンチ、アセットM、フィンテック、パシフィックM、三光MF

03/22の損益(+1万円)

日経平均株価は反落。出来高は増加。
う~む、上がるときには出来高が少なく、下がるときには出来高が増えるのか。。。
何だか危ない予感がしますね。
本日フージャースの残り4株を売却しました。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円
時価総額【404】万円(前日比+1万円

[監視銘柄]
フージャース、ダヴィンチ、アセットM、フィンテック、パシフィックM、三光MF

禁煙宣言

ヘビースモーカーのため、1ヶ月で15,000円も煙草に費やしてきました。
1年で18万。10年で180万。。。
少なくとも200万は煙草で消えてしまいました。

明日から禁煙します。
その分をこれから投資に回していきます。

≪追伸≫
監視銘柄のBBネットが赤字転落ですので、いったん監視銘柄からはずします。
スクリーニングでは超割安だったんですけどね~。
スクリーニングだけではだめですね。。。

03/20の損益(+5万円)

本日はフージャースを保有数の半分である4株を売却しました。
キャッシュポジションを増やしておきます。

 日経平均株価は大幅に続伸。朝安後、需給改善を背景にした買いですぐに上昇に転じ、その後は先物主導で上げ幅を拡大する展開だった。
 国内のファンダメンタルズ(経済の基礎的条件)は引き続き良好なものの、特に目新しい買い材料は見当たらず、時期的な需給要因が株式相場を大きく押し上げた面が大きい。
 3月期末を控えた国内機関投資家などの決算対策売りが前週までにほぼ一巡したとの見方が、買い安心感につながっている。


【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円
時価総額【403】万円(前日比+5万円

[保有銘柄]
フージャース(現物4株)
483,000円(前日比+6,000円

[監視銘柄]
ダヴィンチ、アセットM、フィンテック、パシフィックM、三光MF

3月第3週の損益(-5万円)

3月第3週の損益です。

03/13  + 8万円
03/14  - 7万円
03/15~03/16 -20万円
03/17  +14万円

合計:-5万円

3月の損益は今のところ+6万円です。

20060317162246.jpg

久々に口座サマリーをアップします。

03/17の損益(+14万円)

日経平均株価は急反発しましたが、出来高が約8ヶ月ぶりの低水準ということです。
様子見ムードなのか分かりませんが、あまり良い感じを受けません。

今日はダヴィンチを薄利で返済買いしました。

何だか、日経先物主導だったり、強さを感じない相場です。
どの銘柄もほとんど同じ動きだし。。。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円
時価総額【398】万円(前日比+14万円

[保有銘柄]
フージャース(現物8株)
477,000円(前日比+17,000円

[監視銘柄]
ダヴィンチ、アセットM、フィンテック、パシフィックM、
三光MF、BBネット

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03/16の損益(-20万円)

嫌な相場が続きます。
昨日は取引無し。今日はダヴィとアセを、ちまちまと空売りしてました。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円
時価総額【384】万円(前々日比-20万円

[保有銘柄]
フージャース(現物8株)
460,000円(前日比-24,000円

ダヴィンチ(信売1株)
152,000円(前日比-15,000円

[監視銘柄]
アセットM、フィンテック、パシフィックM、三光MF

03/14の損益(-7万円)

本日はダヴィンチを2株空売りしました。

さて、投資スタイルについて毎日考えているのですが、いまだに定まっていません。
銘柄選択が重要なのは当然として、ポートフォリオの組み方(=リスク管理)も非常に重要だと思います。

また、先月のような暴落時の対応はどうすべきか?

①ただひたすら耐える。
→アリっちゃアリ。

②早めに損切りをする。
→これが難しい。相場観がないと高値で買い戻すことにも。。。

③空売りを行う。
→これも難しい。

④信用でナンピン。
→絶対だめ!もう懲りました。
下がりきったのを完全に確認した後ならいいのだが、これも相場観が必要。

⑤暴落用に現金を用意しておく。
→アリ。

普段ザラ場をなかなか見れないリーマントレーダーは、
暴落時にはひたすら耐え、暴落用の現金を用意しておく。
というのが一番良いのかもしれません。

≪追記≫
ゆう太郎さんのブログで気づいたのですが、3月末は分割銘柄多いですね。
配当金の権利取り VS 需給悪化
どちらに軍配が上がるでしょうか。
私は後者のような気がします。。。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円
時価総額【404】万円(前日比-7万円

[保有銘柄]
フージャース(現物8株)
486,000円(前日比-9,000円

ダヴィンチ(信売2株)
169,000円(前日比-4,000円

[監視銘柄]
アセットM、フィンテック、パシフィックM、三光MF

【号外】ライブドア上場廃止決定!!

東証、ライブドアなど上場廃止を決定・4月14日付で

 東京証券取引所は13日、ライブドア前社長の堀江貴文容疑者らと法人としてのライブドアが証券取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑で証券取引等監視委員会に告発されたことを受け、同社株を上場廃止にすると発表した。関連会社のライブドアマーケティング株についても上場廃止を決定。両銘柄は14日から投資家に周知するための整理ポストに移し、1カ月後の4月14日に上場を廃止する。

 東証は投資家の市場への信頼を損なう有価証券報告書の虚偽記載を上場廃止基準として明記している。ライブドアが2004年9月期の連結財務諸表で経常損失を計上すべきところを多額の経常利益を計上したとして告発された。東証は「投資者の投資判断にとって重要な情報を故意に偽った点で悪質」などとして同社株が上場廃止基準に触れると判断した。

 ライブドアマーケティングについても告発の内容に基づき、2004年12月期に架空の売上高を計上して黒字転換を装うなどしたことが、上場廃止基準に触れると判断した。

悪材料出尽くしで明日も日本市場は活況か!?

03/13の損益(+208万円)200万入金

私の投資マインドもようやく好転しはじめましたので、緊急回避していた200万を投入しました。
しかしダヴィやアセなどの高成長・高PERで値動きの激しい人気銘柄を手がける気は起きず、
低PERで出来高も少なく割安で放置されているフージャースに投資する事にしました。

私の投資スタイルが最近乱れておりますので、根本から考え直しています。
このままフージャースに全力投資するかもしれないし、分散投資するかもしれません。



フージャースの日足チャート。25日線を超える事ができるか!?

日経平均株価は大幅に3日続伸。
終値は前週末比245円88銭(1.53%)高の1万6361円51銭と、2月9日以来、約1ヶ月ぶりの高値となった。
日銀の量的緩和の解除決定などによる不透明要因の後退を手掛かりとした前週末の上昇基調が引き継がれた。

不動産流動化関連には軒並み買いが先行している。
公示地価への期待感から物色されているようだ。
量的緩和解除であく抜け感が生じているほか、23日前後に発表される公示地価への期待感から物色されているようだ。


【株リーMAN☆ファンド】
資金:225万円(200万入金)
時価総額【411】万円(前日比+208万円

[保有銘柄]
フージャース(現物8株)
495,000円(前日比+17,000円

[監視銘柄]
ダヴィンチ、アセットM、フィンテック、パシフィックM

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3月第2週の損益(+18万円)

3月第2週の損益です。

03/06 +18万円
03/07 -12万円
03/08 + 1万円
03/09 + 7万円
03/10 + 4万円

合計:+18万円

3月の損益は今のところ+11万円です。

03/10の損益(+4万円)

ダヴィンチが上がってきたところで利食いし、フージャースに乗り換えました。
やはり自社株買いの魅力には勝てませんでした。
しばらくはこんな感じで長期保有しないで、スイングトレードに徹します。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:25万円
時価総額【203】万円(前日比+4万円

[保有銘柄]
フージャース(現物4株)
478,000円(前日比+15,000円

[監視銘柄]
ダヴィンチ、アセットM、フィンテック、パシフィックM

03/09の損益(+7万円)

アセットMも委託保証金率引き上げとなりました。
短期的には下げ要因ですが、中長期的には値動きもおとなしくなり、私はどちらかというと賛成派です。
(今日はダヴィもアセも上げました)

いずれ、日本市場の信用取引に規制が入る事は想定の範囲内です。
そのときに市場は暴落するでしょうが、ダヴィもアセも今の内に済ませておいたほうが良いかなと。
まあ他が下げたらダヴィもアセも下げる訳ですが。。。

フージャースは自社株買い(上限10億、期限3月31日)を発表しました。
素直に嬉しいですね。資金的に余裕が無く持ってませんが。

日経平均株価は1万6000円台を回復した。
後場中ごろ過ぎに量的緩和解除が決定すると、不透明要因が払拭されたとして上値追いの動きが強まった。
「量的緩和解除は織り込み済みでゼロ金利政策は当面続く」との見方から、
前場は株価指数先物主導で幅広い銘柄に買いが先行した。


さて、ダヴィもアセもその他の監視銘柄も日足チャートを見ると三角持ち合いです。
ここから上離れするかどうかがポイントです。

何となく投資家心理も上向きになってきているようにも思えるのですが、
まだまだ私は相場に対して疑心暗鬼のままですので、私個人の投資家心理としては冷え切っております。
そうこうしている内に株価は上がってしまうかもしれません。

まあチャンスは今後いくらでもあるわけですから、あまり焦らずコツコツやっていきます。

全力2階建てしていた頃が懐かしいなあ。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:25万円
時価総額【199】万円(前日比+7万円

[保有銘柄]
ダヴィンチ(現物10株)
159,000円(前日比+7,000円

[監視銘柄]
アセットM、フィンテック、フージャース、パシフィック、BBネット、三光MF

03/08の損益(+1万円)

監視銘柄はほとんど前日比プラスで引けましたが、あまり強さは感じられませんでした。

【株リーMAN☆ファンド】
資金:25万円
時価総額【192】万円(前日比+1万円

[保有銘柄]
ダヴィンチ(現物10株)
152,000円(前日比+1,000円

[監視銘柄]
アセットM、フィンテック、フージャース、パシフィック、BBネット、三光MF

03/07の損益(-12万円)

フージャースは寄りで返済しました。
ダヴィンチはホールド中です。
ダヴィンチは売るには安い、買うには高い中途半端な価格帯です。

日経平均株価は反落。
明日8日から始まる日銀の政策委員会・金融政策決定会合を前に市場参加者の様子見姿勢が強まったことも相場の下げにつながった。
個別銘柄ではソフトバンクが東証1部の下落率ランキングのトップ。


【株リーMAN☆ファンド】
資金:25万円
時価総額【191】万円(前日比-12万円

[保有銘柄]
ダヴィンチ(現物10株)
151,000円(前日比-12,000円

[監視銘柄]
アセットM、フィンテック、フージャース、パシフィック、BBネット、三光MF

ダヴィンチ、委託保証金率引き上げ

ダヴィンチの信用取引において委託保証金率が引き上げられます。

現行30%以上を50%以上(うち現金20%以上)とする。

実施日は3月7日からです。

う~ん、ちょっと前から監視しているBBネットと同じ処置ですか。
BBネットは信用買い残が膨れ上がり、需給悪化により割安のまま株価が上がらない状態です。
それを考えると今回のこの処置は悪材料となると思います。

03/06の損益(+18万円)

今日は色々な銘柄を指値注文していたら、フージャースが約定しました。
地合いも良く久しぶりに投資資金200万を超えました。
まだまだ疑心暗鬼な私は慎重すぎるでしょうか。

※初めて確定申告に行ってきました。株ではおよそ5万程度戻ってきます。
(嫁に渡しますが。。。)

日経平均株価は4営業日ぶりに大幅反発し、前週末に下げた分をほぼ埋めた。
取引開始前の外国証券経由の売買注文は買い越し。
売買高は7カ月ぶりの低水準にとどまった。
(売り枯れてきたと言うことでしょうか)

不動産関連株に上昇するものが目立っている。
日銀による量的金融緩和政策の解除を織込む形で先週末にかけて下落してきたが、8日~9日に開催される金融政策決定会合において実際に解除される公算が高まってきたことを受け、市場では

「その後のアク抜け感を先読みする動きが見られ始めており、そうなれば不動産関連は真っ先に見直される公算が大きい」(大手証券)

といった声が聞かれている。24日前後に国土交通省から公表される予定の公示地価をにらんだ動きとの見方もある。


【株リーMAN☆ファンド】
資金:25万円
時価総額【203】万円(前日比+18万円

[保有銘柄]
ダヴィンチ(現物10株)
163,000円(前日比+13,000円

フージャース(信買2株)
459,000円(前日比±0円)

[監視銘柄]
アセットM、パシフィック、フィンテック、BBネット

3月第1週の損益(-7万円)

3月第1週の損益です。

03/01 -10万円
03/02 - 9万円
03/03 +12万円

合計:-7万円

≪追記≫
空売りで儲けるのは本意ではありません。
それでも乱高下の激しいこの相場ではヘッジとして、
自分の資産を守る目的として非常に上手く作用しますね。

BBネットは割安だと思い、少し前から監視しているのですが、値動きは非常に悪いですね。
信用取引は取引規制があります。
「委託保証金率50%以上(うち現金20%以上)」
買い残が膨れ上がっているので、需給悪化懸念もあります。
しかし、割安なんですよね。。。

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